恐るべし消費者金融
弁護士を抜くと姑息な手段で対応する恐るべし消費者金融
知人が過払い金返還請求をする為に消費者金融を直接訪ね取引履歴を請求すると・・・・・
使用目的を聞かれた
「過払い金があるのでは?と思い計算する為です」
店舗を出て直ぐに
「和解案があるのですが」
言われた
「計算し終えてから和解案に応じるか?検討します」
と答えた
「こちらは、返還金の30%しか出せませんから手間を掛けづに、いかかですか?」
という
「一応・・・計算は、弁護士にお願いしてもらてから」
というと
「当社としましても、早めの和解を望んでいますので・・・・」
「どうでしょう・・頑張って50%ですのでこれで2者間で和解しましょう」
といってきたのです
驚きの!!
「過払い金返還金の値切り」
こんな感じです
皆さんは、どう感じますか?
どう思いますか?
○値切り交渉に出た訳ですから
業者は、絶対に払わなければいけないと理解している
○2者間で、和解を勧めてきたと言う事は
交渉・和解締結できる ということ
和解をすることを条件に、交渉できる
今消費者金融は、姑息な手段を使う位、過払い金返還金を払いたくないし少しでも返還金を減らしたいと言う事だと考えられます
有利な立場になっていることを皆さんも感じて下さい
もちろん怒りもあります
「払えないときに、まけてくださいといったらまけてくれるのか?」と言いたいです。
今まで、偉そうにしてたくせに!
でもそれを、抑えて 有利に事を進める為に
アナザーソリューションで信用情報改善を!
a:90 t:1 y:0